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過去の食農教育活動≫ |
●寒さに負けず、しっかり学ぼう(JAの子ども農業教室/安西・安北小学校/川内小学校)
●教えていただけることに感謝!(豊平西小学校/LC戸山支部・戸山小学校/安支店)
●給食で取り組む地産地消(白島小学校/川内小学校)
●地域に地元農家とJAが連携(府中小学校/府中南小学校)
●寒さに負けない旬の野菜を育てよう!(川内小学校/府中ひかり幼稚園/温品小学校
)
●実りの秋、元気に収穫(豊平西小学校・都谷保育所/府中東小学校/
広島大学附属小学校
)
●体験で実感「食」と「農」(JA広島市日帰り食農体験ツアー)
●『食』への関心は作ることから(LC安支部 肉まん作り教室/LC三入支部 料理教室/
LC豊平支部 ソーセージ作り/LC伴支部 おやつ作り教室)
●関心を持って作ってみよう LC高南支部 うどん作り(LC高南支部)
●親子でクッキング LC深川支部 親子料理教室(LC深川支部)
●夏休み!あふれる元気でチャレンジA豊平ふれあい農園 夏の陣
(北広島町中原中郷営農集団)
●夏休み!あふれる元気でチャレンジ@温品支店 第2回「こども農業教室」(温品支店)
●子どもたちの「食」への関心を高めよう
(安東保育園/山本幼稚園/青崎サンヒルズ子ども会)
●育てる苦労と収穫の喜びを!(温品学区子ども会「子どもものづくり教室」)
●「農」から学ぶ大切なこと
(豊平西小学校・都谷保育所/永照幼稚園/府中東小学校/広島大学附属小学校)
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寒さに負けず、しっかり学ぼう
(JAの子ども農業教室/安西・安北小学校/川内小学校) |
子どもたちに農を通して命の大切さを伝えようと展開している「食農教育」。寒さをものともしない、元気な子どもたちの、体験をとおして学ぶ姿が管内各地で見られました。
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JAの子ども農業教室(伴支店) |
安佐南区沼田町でボランティア活動を展開している「伴百円塾」とJA広島市伴支店は1月27日、親子で学べる「JAの子ども農業教室」を開き、園児から中学生までの塾生約30人と保護者が参加しました。北広島町豊平産の大豆を使ったみそ作りを子どもたちが体験する間、保護者は体脂肪減少講座を受講しました。
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(写真説明↑)レディースクラブ会員や地域ボランティアも協力、笑顔が溢れる交流の場となりました
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(写真説明↑)親子それぞれが学べる機会に参加者から喜びの声をいただきました
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安西・安北小学校 伝統野菜笹木三月子大根を継承 |
安佐南区の朝市グループ「近菜高長朝市出荷組合」は広島市立安西小学校と安北小学校を訪れ、それぞれ6年生の児童に、地域に伝わる伝統野菜「笹木三月子大根」の魅力を伝えようと調理実習を行いました。
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(←写真説明)
初の取組みとなる安西小学校では笹木三月子大根のてんぷらを試食し、特徴やおいしさを学びました
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(写真説明↑)児童が考えたオリジナル給食「安北ランチ」の献立に笹木三月子大根が登場、ポスターも作成しました
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川内小学校 広島菜収穫・荒漬 |
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JA YOUTH広島市佐東支部指導のもと、昨年10月4日に種をまいた広島菜を1月30日、3年生の児童および保護者が参加し収穫、荒漬作業を行いました。5日に広島菜を水洗いした後、再度漬け込み漬け上がると、各家庭に持ち帰るとともに、お世話になった地域の方に感謝の気持ちを込めた手紙を添えて配ります。
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(写真説明↑)佐東支部のメンバーに教えてもらいながら、児童の代表が包丁を使って広島菜を収穫します
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(写真説明↑)漬け込み槽に広島菜を重ねる荒漬け作業。漬け上がりは約1週間後となります
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(写真説明↑)1個250キロの重石が載せられて、荒漬け作業は完了です
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教えていただけることに感謝!
(豊平西小学校/LC戸山支部・戸山小学校/安支店) |
管内各地では、レディースクラブや組合員、地域住民による、子どもたちへの食農教育が盛んに行われています。真剣に学ぶ子どもたちの学びの場は、世代を越えた交流にもなり、学ぶ側・教える側双方にとって有意義な時間となりました。
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豊平西小学校 収穫感謝祭/そば打ち体験 |
年間を通じ、米作り体験指導を行う戸谷営農組合のメンバーを招き12月8日、収穫感謝祭を開きました。地域住民も参加して行われたもちつきのお餅や、手づくりコンニャクの入った豚汁が振る舞われました。
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(写真説明↑)ペッタン、ペッタン!36キロのもち米を力いっぱいつき、きな粉餅や磯部餅をおなかいっぱい食べました
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(写真説明↑) 特別養護老人ホームへプレゼントした、つきたてのおもちはとても喜ばれました
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18日には「そば打ち体験」も行われ、そばの里として知られる地元の食を学びました。
(←写真説明)豊平手打ちそば保存会でもあるメンバーを中心に指導にあたります
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レディースクラブ戸山支部 戸山小学校しめ縄作り |
4年生の児童たちにはバケツ稲作りで育てた米を使用し伝統料理の1合寿司の料理教室を、6年生には、材料のダイズを栽培することから始めた豆腐作りなど、地域の伝統文化を継承する活動を行う戸山支部。12月11日、5年生の児童22名と保護者を対象に、しめ縄作り教室を開催し、指導にあたりました。
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(写真説明↑)出来上がったしめ縄を手に、笑顔があふれる子どもたち。新しい年が楽しい1年となりそうです
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安支店 農業塾OB会親子うどん作り教室 |
レディースクラブ安支部は、今期会員となった若い世代の親子31名を対象に農業塾OB会白木農園のうどん名人7人を講師に招き、12月25日、うどん作り教室を開きました。
使用した小麦3.5キロは白木農園で秋に収穫したもので、地産地消にこだわる会員双方の高い意識がうかがえます。
(写真説明→)ひたすら混ぜて、こねて…そして、音楽に合わせて楽しく踏みました
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(←写真説明)
レディースクラブ会員と、農業塾OB会会員の交流の場にもなりました
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給食で取り組む地産地消
(白島小学校/川内小学校) |
管内の小学校ではJA広島市や地元農家と協力し、さまざまな工夫をこらしながら、地産地消の学校給食に取り組んでいます。
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白島小学校 |
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(←写真説明)
白島小学校では11月2日、安佐南区中筋の福島幸治さんから提供いただいたミズナを使用したオリジナル給食に取り組みました
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川内小学校 |
(写真説明→)
11月9日、川内小学校では地元特産広島菜を使った独自献立を実施、生産者への感謝の気持ちを持つことも学びました
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地域に地元農家とJAが連携
(府中小学校/府中南小学校) |
朝食をきちんと取ることをテーマに、安芸郡府中町では地元小学校で「おむすび体験」を開いています。
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府中小学校 |
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(←写真説明)
11月20日、府中小学校3年生145人が体験。今年登場した府中町の食育キャラクター「朝パッ君」も登場しました
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府中南小学校 |
(写真説明→)
お米の先生である長尾弘子さんから稲の生育などの説明を受け11月26日、府中南小学校4年生130人は三角おにぎりをにぎりました
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寒さに負けない旬の野菜を育てよう!
(川内小学校/府中ひかり幼稚園/温品小学校
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食べ物を大切にする心を育て、植物の生長に興味を持ってもらおうと、種まきからはじまる野菜の栽培を子どもたちは体験しました。
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川内小学校 |
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JA YOUTH広島市佐東支部は10月4日、3年生182人の児童たちに「広島菜」の苗の定植を指導しました。種まきに始まり、定植、収穫、漬物に加工するまでを通して体験し、伝統野菜を守る大切さを学びます。
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府中ひかり幼稚園/温品小学校 |
11日、広島市立温品小学校2年生96人と府中ひかり幼稚園園児240人は、プランターへコマツナの種を植え付けました。できた野菜は給食で味わうほか、地域の農業祭で展示するなど、栽培の成果を発表する機会を設けます。
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実りの秋、元気に収穫
(豊平西小学校・都谷保育所/府中東小学校/
広島大学附属小学校
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米作りの全般を学ぼうと、春の田植えから始まった体験学習も、収穫の秋を迎え、子どもたちは農家組合員の指導のもと作業を行いました。
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豊平西小学校・都谷保育所 |
10月1日、北広島町の戸谷営農組合の協力のもと「がんばっ田んぼ」を開催、園児と児童49人は春に植えた「ココノエモチ」をカマや機械で刈り取りました。12月には収穫感謝祭を開き、もちつきなどを行う予定です。
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府中東小学校 |
9日、5年生児童81人が、組合員の長尾勝さんの圃場で稲刈りをしました。カマで刈り取り、束ね、はで干しの作業と昔ながらの手作業を体験しました。収穫したお米でおむすび作り体験を予定しています。
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広島大学附属小学校 |
22日、農事組合法人よしやまは、安佐南区吉山で「ふれあい田んぼ教室」を開きました。5年生79人が参加し、児童たちが植えた「ヒノヒカリ」を鎌で刈り取りました。また、稲が精米されるまでの過程を法人のライスセンターで学習、千刃こぎや唐箕(とうみ)などの農機具を使った脱穀なども体験し「今と昔」の米づくりを学びました。
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体験で実感「食」と「農」
JA広島市日帰り食農体験ツアー
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安佐南山区本留守家庭子ども会は、9月8・9日の2日間、楽しみながら食と農への理解を深めようと湯来町を訪れました。牧場での乳搾りをはじめ牛乳加工工場の見学、新鮮な生クリームを使ったバター作りなど、自然を満喫した1日となりました。 |
(写真説明→)
山本留守家庭子ども会は、2日間で80人の親子が参加。子どもたちにとっては初めての挑戦ばかりです
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(←写真説明)
完成した牛のスケッチに大満足の古田幼稚園の園児たち。観察することを学ぶ良い機会になりました
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『食』への関心は作ることから
(LC安支部 肉まん作り教室/LC三入支部 料理教室/
LC豊平支部 ソーセージ作り/LC伴支部 おやつ作り教室) |
夏休みの1日を子どもたちに有意義にすごしてもらおうと、レディースクラブ各支部では、「作る」ことから学ぶ食農教育を盛んに行いました。
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LC安支部 肉まん作り教室 |
8月3日、安支店の調理教室で32人の親子が参加し、子どもたちの大好きな肉まん作りにチャレンジしました。今年で3回目となる親子料理教室は、世代を越えて教え伝えることのできる、ふれあいの場となっています。
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(写真説明)子どもたちの得意とする、こねたり、包んだりの作業は楽しく進められました |
LC三入支部 料理教室 |
親子45人が集まり、8日、三入公民館で料理教室を開催。肉じゃが、みそ汁、おむすびを作りました。会員が育てた野菜や天然だしを使い、素材を生かした調理を心掛け、味わうことの大切さを学びました。
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(写真説明)だしのとり方から熱心に学ぶ親子の中には、お父さんの参加もみられました |
LC豊平支部 ソーセージ作り |
豊平エリアの女性会と一緒に10日、豊平公民館で「三世代交流夏休みチャレンジ」を開催。ソーセージ作りに親子など42人が参加しました。
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(写真説明)ソーセージはホットドッグになり、子どもたちは大きな口でほおばっていました |
LC伴支部 おやつ作り教室 |
孫にあたる世代の子どもたち12人を集め、伴支店の調理室で24日、気軽にできるおやつ作りに挑戦しました。かむ習慣を身に付けてもらおうと、オートミールをたっぷりと使用した歯ごたえのあるクッキーを焼きました。
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(写真説明)生地の形を整えプレートに並べます。
焼ける間、心待ちにオーブンを覗き込みました |
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関心を持って作ってみよう
LC高南支部うどん作り
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自分で作ることで食への関心を高めてもらおうと、LC高南支部では7月6日、高南小学校6年生の児童たちにうどん作りの指導を行いました。ほとんどが作るのは初めてという児童に、世羅多津江支部長は「簡単にできることを知ってもらい挑戦する気持ちを持ってもらいたい」と話しました。 |

(←写真説明)
慣れない手つきでていねいに麺を切っていく児童たち
(写真説明→)
「踏めば踏むほどコシが出る」と聞くとしっかりと生地を順番に踏んでいきました
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親子でクッキング
LC深川支部 親子料理教室 |
7月30日に開催した親子料理教室に、定員を上回る13組の親子31人が参加。地元産の食材にこだわった材料で、塩麹を使いキャベツと肉団子のスープやピザパンを作り、地産地消について学びました。作る過程を話題に親子のコミュニケーションも深まり、夏休みの良い思い出となりました。
(←写真説明)「出来合いではなく、なるべく親子で楽しく一緒に手作りしたものを食卓に」と、原田慧子支部長
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夏休み!あふれる元気でチャレンジA
豊平ふれあい農園 夏の陣 |
7月27日、北広島町中原中郷営農集団は、子どもたちに自然とふれあうことで農村を知ってもらおうと82人の子どもたちが参加し開催。トウモロコシの収穫、ヤマメのつかみ取りなど、大自然を満喫しました。
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川は絶好の遊び場、子どもたちは大はしゃぎ、自然の恵みをいただきました |
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夏休み!あふれる元気でチャレンジ@
温品支店 第2回「こども農業教室」 |
次世代を担う子どもたちに、農業への理解を深めてもらおうと、昨年に引き続き開催、25人の子どもたちと17人の保護者が参加しました。親子で収穫作業や豆腐作り、また子どもたちが施設内を探検している間、保護者はガンバルーン体操を体験と、盛りだくさんの夏休みの一日を過ごしました。
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